Webライター 日記・ぼやき

ウェブライターは文才がなくともなれる

ウェブライターですっていうと

 

すごい!
文才あるんですね!
ハニちゃん
ないです・・・
またまた~

 

みたいなしょうもない会話が繰り広げられるんですけど

あれなんなんですかね。

ウェブライターは文才がなくてもなれます。

というかタイピングできて検索できたらなれます。

 

つまり誰でもなれるんです・・・。

ウェブライターという仕事は

ウェブライターという仕事がどんなものかというと

分からない人からしてみたら

作家みたいな立ち位置なんでしょうね。

だからすごいとか文才とか言われるんですよね。

 

でも実際は

 

  • キーワードをもらって
  • キーワードを検索
  • 見出し書いて
  • 取り込んだ知識で埋める

 

という、単純作業なんですよ。

クライアントさんによっては、見出し書いてくれるところまでしてくれます。

とても楽!!!

 

見出し書いてあるって、もはや

誰が書いても同じラストに向かって書けるから

もう、ただ無心にタイピングしていたらいいんですよ。

文才必要ない。

 

見出しまで書いてくれるクライアントさんまじで

仏かな~神様かな~きっと大天使なんでしょう。

崇めておこう。

 

逆にキーワードすらくれないクライアントさんもいますが

まあ、そんな時は断ればいいしな?|/゚U゚|丿

コツというより慣れが必要な仕事

数こなせば、嫌でもライティングの質は上がります。

最初は拙い文でも

段々、コツというかこうかな~とか

ここに表入れてしまえば良いのでは?!

など、見えてきます。

 

ぶっちゃけ書くワード違っても

書く内容はどの記事もあまり変わらないですからね。

大体、結論ドン!理由ドン!根拠ドン!みたいな世界です。

 

世のライティングのコツみたいなノウハウも

結論・理由・根拠の流れを

ただ長ったらしく書いているだけのものが多いんじゃないかな。

 

そうでもないかな・・・読んでないからわからぬ・・・(笑)

 

ノウハウ読むよりは

記事を数こなして書く方が確実に上達しますし

ライティングの質も上がるんでおススメです。

 

あ、でもただ好きなこと書くだけじゃダメですね。

ライターの仕事は大体

最初の頃はマニュアルのあるものから手掛けると思いますが

マニュアル通りに頑張って書くこと。

これ続けたら誰でもいい感じのライターになれます。

マジですよ。

私にとってのウェブライターのお仕事とは

私は、ただ外に出たくなくてライターしてます。

あと、息子が熱出した時とか行事がある時

自由でいられる仕事だからライターしています。

 

仕事中、息子が熱出て連絡来た時に

上司とか同僚に頭下げるじゃないですか。

嫌な顔されるじゃないですか。

今月何回目?みたいな嫌味言われるじゃないですか。

 

そういうの全て嫌なんですよね。

 

ハニちゃん
なんでうちの息子が大変な時にお前にストレスかけられなくちゃいかんの?

 

って思っちゃうんですよね。精神的に幼いから。

息子に対しても

「また熱出したの?」なんて思いたくないし

煩わしいとか考えたくないんですよね。

 

心が狭いから多分、外で仕事してたら

絶対思っちゃうし。

息子に対してイライラしちゃうだろうし。。

 

それなら干渉されない仕事を選んだ方が

気持ち的にも良かったんです。

 

ただやっぱ楽ではないので

外仕事で良い感じの人間関係築けるタイプなら

外の方が良いなとは思っています。

 

確定申告もその方が楽だしね(白目)

まとめ

ウェブライターは文才がなければなれないわけじゃないよって話でした。

つい最近も「すごい!」って言われて

何もすごくないので書きました。

 

誰でもなれるよ。

でもあえてライター選ぶ必要はないんじゃない・・・?

とも思うけど・・・(笑)

 

じゃ(^O^)

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